恋するお店
転職歴、数十回。 短所ではなく、「勇気ある行動」として長所と思っている。
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男の人にどこまで期待するか。

稼ぐ男。
そうですね、それはよかったですね、といいたい。

私は 稼ぎより何より、家事を。
家事を手伝ってもらいたいのである。

共働きを要求する人に、家事をまかせっきりにされると殺意が湧くのは私だけでしょうか。
女がして当たり前。

何でも。食事、洗濯、掃除。

何ひとつ 手伝わないどころか、散らかす一方なら邪魔でしょうがない。


うちは 例えば 牛乳をこぼしてして そのままにしてあるとか たまにある。
仕事から帰ってきて。
殺意が湧く。

私が拭くのを待っていたのか?
私は女中か?

洗濯機を勝手に回して そのまま。
干す気がないのなら 勝手に回すなといいたい。
食ったら食いっぱなし。



稼ぎは少なかれど 協力してくれない家事にたいして、期待するのは 愚かなのでしょうか。

「ご飯出来てるよ」夢です。

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ジミーペイジに憧れてぇぇ

題名と内容は一切関係ありません。

地味なホームペイジだなと思う。

先日 「リョウ」以外が反応をくれたので、ちょいと嬉しかった。
そのリョウのホームページも止まったまま。


ここ数年 胸騒ぎは起らず、面白い人とも程ほどにしか出会うことなく。
「奥様家業」はいい意味でもそうでない意味でも退屈で。

働いてなかったとしたら きっと窒息してしまう。
消えてしないたいような、見届けたいような。


何時に寝ても朝は眠たい。
9時に寝ようが、1時に寝ようが 毎朝ブルー。
睡眠欲が強すぎて 江原さんに手紙を書いたことがある。
眠りたいがために 全ての責任を放棄することがある、と。病気でしょうか、と。


カウンセリングを受けようかと思ったこともある。
よくよく考えれば。
自分に甘いだけで、朝から熱湯でも浴びればいいんじゃないかと思う。
きっと眠たい自分が好きなんだろう。

冬が始まる。
布団を愛して止まない。
延々眠っていたい。
それにしてもうちは寒すぎる。

あれま。

今宵は。

ワイン片手に。
尾崎っぽい、日記を書きこんでいた。

本性に近い書き込み。自由について。

あれがどうだ、それがどうだ、私は何なんだ。無責任なただの屁のような生き物!!とまでは書いてないが。



するとどうだい?
なんかボタン押したのか、全部消去。

あれま。
ショーーーーック。

書き直したくはない。思い出せない。まだ酔ってはない。

そうすると。
思うことはひとつ。
「書くな」ってことか・・・・・・・・・・・。

全部そう風任せ、人任せ。

「まぁ・・・・・・・・・・そういうことか・・・・・・・」

どういうことだよーーーーー!!!!!!!!と言い聞かせすぎる自分に呆れて、ビックリしている日々。

困り果てている自分との付き合いは、誰かがどうかしてくれる日を待ってる。


ええいい ああ君からもらい泣き

月に一度自分を見失う。

排卵日だと思われる。
女なのだとつくづく思う。
喧嘩がしたい。
何を思っているのか。
何を考えているのか。

菩薩の領域に達したつもりの相手は 私の人間界の苦しみを相手にしない。


コントロールが出来ない私は愚かなのかもしれない。
月に一度地獄界へと突入。


浮気はもう罪だと思わない。
それしか道がなかったのだと思う。
楽になりたい。
誰からも咎められない。咎められたとしても自分を許せる。
そんな領域まで辿り着いた。
私は家政婦ではない。


誰か陽気に私と踊ってくれませんか。

奇遇

はじめちゃんを思い出していた。
ここ数日。

はじめちゃんとは小学校の同級生で 私たちは独特な世界観が同じで いつも気にいったカセットを交換していた。二人で気にいっていたのはジャッキーチェンと松山千春。

ジャッキーなどプロジェクトAを歌わせれば私たちは二人行進しながら笑い転げたもんだ。
五輪真弓作のマリアンヌなど クラスで歌えるのは私たちだけだったかもしれない。


彼の家は 私の学校への通り道で いつも彼のお母さんが 私が通ると、「来たよーー」と言っていた。
そして約束もしてないのに 一緒にふざけながら登校していた。


特別 男子として好きだった訳ではなく、彼の屈託のない笑顔が大好きでそこにいるだけで安心して。
ほんと「はじめちゃん」という感じだった。



私は中学の時、転校したので彼とはそれきりだった。私は返しそびれた松山千春が気になったままでいたのだけれど、友達からの伝達で「あげるよ」ということを聞いて安心していた。
20歳を過ぎたころ、幼馴染の友達から連絡があり、彼がオーストラリアで亡くなったことを知った


「婚約者がいて、結婚まじかで、最後の独身旅行だったらしい。彼はサーファーだった」ということを初めて聞いた。

「えええ?」
・・・・・・・・・・。しかし実感はなく。
「へぇえ・・・そうか・・・ふ・・・ん」
まず彼のお母さんが浮かんだ。




そんなことを思い出していたら。
ちょうど読んでいないトイレにある本に手がいって。
ラバーズという色んな人が短編で書いてある本で。

その中の物語に似たような物語があった。よくは読んでないのでもしかすると違うのかもしれないが、
まぁ学生の頃、ずっと気になっていた人が海外で亡くなったいたという話。


彼の婚約者のことを考えてみた。
その時も私は若くはあったが なんとなくそれを想像するだけで苦しかった。

私の旦那さんも若くして婚約者を亡くしている。
想像ができない。

私は見えない亡霊に立ち向かう程強くもないし弱くもないし、よく判らない。
ただあまりの娘との仲良い姿を見て 生まれ変わりではなかろうかと思ったことは何度でもある。

「フンっ」とやさぐれた心になんとなく思うことは、そんなに哀しい思いをしたのなら
私は1日でも貴方より長く生きてみせようということだけである。

・・・・・・・・・・。
判らんね?頼むけん、はよ、逝ってくれと思うとるかんしれんな。



プロフィール

「リー」

Author:「リー」
職歴:保育士、ホステス、洋服販売(婦人;紳士;子供服;アクセサリー)、競艇場の荷物預かり、電話受付、お店のママ;ベビーシッター;バーテンダー  

長崎生まれ博多育ち;旅人;
訪れた場所:東京;大阪;四国全部;沖縄(那覇;石垣)岡山;九州全部
アメリカ(シアトル(2回);ロス(3回);サンフランシスコ;ハワイ(4回))カナダ(バンクーバー;ビクトリア)韓国;中国(北京;長春)バリ;上海;ベトナム,フィリピン(マニラ)  

旅の最大の思い出;バンジージャンプ(45M)縄1本;足負傷;お蔭様で高所恐怖症の後遺症


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